食中毒情報
食品毒に関する情報を掲載しています。
食中毒予防の6つのポイント
近年、大規模な腸管出血性大腸菌O157による集団食中毒が発生しています。
食中毒というと、レストランや旅館などの飲食店での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生していますし、発生する危険性がたくさん潜んでいます。
家庭でできる食中毒予防の6つのポイントについてまとめています。
食中毒予防の三原則、家庭で行うHACCP(宇宙食から生まれた食品の衛生管理手法)、手洗い方法について、まとめています。
知ろう!防ごう!食中毒
さまざまな食中毒について、特徴、症状、予防法などについて、まとめています。
家庭で夏場の腸炎ビブリオ食中毒を防ぐには?
魚介類を原因として発生する腸炎ビブリオによる食中毒は、夏場(6月〜10月)に猛威をふるいます。家庭で夏場に腸炎ビブリオ食中毒を防ぐにはどのようにしたらよいのかをまとめています。
冷蔵庫にひそむ食中毒の危険
冷蔵庫を過信し、庫内の食品等の管理をおこたると菌が増えます。
その食品を食べることで食中毒にかかる可能性のある病因物質についてまとめています。
妊婦の方への情報提供
このたび、妊婦の方を対象としたリステリア菌食中毒に関するパンフレットが厚生労働により作成されました。
腸管出血性大腸菌感染症及び食中毒について
厚生労働省より腸管出血性大腸菌感染症の予防対策について注意喚起がなされました。
厚生労働省より腸管出血性大腸菌O157 食中毒対策について注意喚起がなされました。
「飲食店における腸管出血性大腸菌O157 食中毒対策について」(PDF/105KB)
食中毒発生状況(厚生労働省ホームページ)
厚生労働省ホームページの食中毒統計資料。食中毒発生状況と食中毒事件。