3つの力で食中毒を防ぐ - タベルマンといっしょに楽しく学ぶ食品衛生
日本食品衛生協会
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こんにちは!日本食品衛生協会です。

当協会は昭和22年の「食品衛生法」制定を機に、この法律の趣旨に基づいて行政に協力し、飲食に起因する感染症(以前は伝染病という言葉がつかわれていました)、食中毒その他の危害の発生を防止し、食品衛生の向上を図ることを目的として、昭和23年11月に設立されました。日食協を中心に全国に59支部(都道府県、指定都市)・758支所(保健所管内)が設置されています。

当協会では食中毒等の事故を防ぐために、食品衛生思想の普及、啓発を目的とした事業を行っています。

WEBコンテンツ<食中毒防止隊タベルマン>は、子供達が「食の安全、食品衛生の大切さ」を楽しく学べるように親しみやすいキャラクターが活躍するクイズゲームです。食中毒を防ぐ一番のポイントは手を洗うこと(菌をつけない)、食品・食材の低温保存(菌を増やさない)、十分な加熱調理(殺菌)です。これを食中毒予防の三原則と呼びますが、<タベルマン>ではこの三原則を学ぶことを目的にクイズを構成しています。クイズに答えていくことで、子供達は自然とこの三原則を学ぶことができます。少し難しい食品衛生の専門的内容についてはご家庭向けの解説として補足していますので、子供達の疑問はこちらを参考に答えてあげてください。

細心の注意を払ってコンテンツを制作しておりますが、何かお気づきの点がございましたら下記メールアドレスまでご連絡ください。

E-mail it-com@jfha.or.jp

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